風俗でパンパンの記事「天国の様なシステム」です。

天国の様なシステム

  • 2014年11月28日

キャバクラってさ、俺の中ではちょっと苦手というか、女の子とどんな話をすれば良いんだよって悩むから出来れば行きたくないって思ってたんだよ。それがさ、この間大学時代の連れと久しぶりに飲み会やった後、盛り上がってセクキャバ行こうよって事で初めて行ったんだけど…いやぁ、幸せだったな。俺が行った店は30分に一度暗闇タイムがやってくるシステムだった。で、大音響の音楽が鳴り響き照明がダウンすると某アイドルに激似の可愛い女の子が突然過激なエロ嬢に変身。俺の膝の上にまたがり抱きしめられたかと思うと耳たぶを噛まれ首筋に唇を這わせられる。この時点で既に発射寸前だったのにさらにズボンのポケットに手を入れられ俺のイチモツをしごきだした!やばいって、出ちゃうよと繰り返し言ってみても彼女の手は激しさを増すばかり。いよいよ本格的にダメだと思う寸前に暗闇タイムは終了。事なきを得たんだが、いやぁ本気でヤバかったよ。幸せなんだけど焦ってしまう。なんとも男としては天国の様なシステムだね。